同じアニメを2回観たいと思った
ぼくらの
蟲師
機動戦士ガンダムシリーズ
※話数が多い 初代から順番に少しづつ見ているから,最新作に追いつくのに10年掛かるかも知れない...
プラネテス
📶電波女と青春男
NHKにようこそ
ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風
デジモンテイマーズ
サクラクエスト
邪神ちゃんドロップキック シリーズ
–忘れたけど思い出したら熱かったであろう全てのもの–
爆走兄弟 レッツ&ゴー!!
— ※これは特撮 —
ウルトラマンネクサス
仮面ライダー剣
—- —-
–ドラマ–
結婚できない男 😆
どんなにアニメーションが綺麗であって,評価が高くても,もう一度がなければ.自分にとっての名作たりえないんだ.だから基本的に嫌いなアニメってないかもしれない.元々サブスクリプションの時代が来る前,現代の多種多様なサービス展開されている環境でも,多くて年間20…15くらいかな基本見終えたものは年に10作品いかない位かも..タイミングや何かしらの気分で途中で離脱するものもあるけれど.弱点は長期シリーズや話数が多いものは特別大変.もしかすると絶対気にいるけど観ていないものが大量にあっても,それを知れないこと,見れないことよりも.もう映像系に一才の興味を持たなくなることもあるかも知れないからな.ゲームをプレイヤーとしては全く触れることがなくなったように.
どれだけ任天堂のIPや嵌っていたゲームシリーズであっても,嫌いになったわけではないんだけど.楽しんで触れる角度というか見方が全然変わっていったお.
上記の作品は既に2回以上見たもの,候補リスト
だから昔から相当野暮な考え方だったかも知れないけど.BDセットとかのいわゆる円盤を買う価値観が本当に無い.部屋に設置するなどしてアンティーク的な観賞用というのがほとんどなのかも知れないけど...やっぱり20代前半くらいまでに既に漫画やアニメシリーズで触れていたものの割合が高いね.人によるのかも知れませんけど.
シュタインズゲート(まだ観てない)とかベルセルク(大学時代に部室に当時の全巻あったけど…数巻だけ読んでいつか..いつか)とか後々の楽しみにとっておこうとか思っていないで,速くみて,完結を楽しみにして過ごしていくことのほうが,本当は感動があったのかもしれない.